ワーキングホリデーって何?

海外生活を実際に体験してみたい・・・

将来の為に仕事の経験を積んでみたい・・・

語学学校に通って言葉を習いたい・・・

ゆっくり休暇/旅行を楽しみたい・・・

ボランティアを経験してみたい・・・

 

ワーキングホリデーなら自由に滞在スタイルをアレンジできます!

特に留学生が働けるというメリットがワーホリの魅力。

 

ワーキングホリデーで何が出来るの?

ワーキングホリデー制度(通称ワーホリ)は、海外で暮らす・学ぶ・働く・旅行する・・・これら全てが滞在中に1度に体験できる若者(※30歳までの方)向けの特権制度です ※一部の国で年齢制限に例外あり

 

渡航先は日本がワーキング・ホリデー協定を結ぶ国(11カ国・2011年現在)のみに限られます。 オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、韓国、フランス、ドイツ、英国、 アイルランド、デンマーク、台湾、香港 (※協定が結ばれた順)。 これらの国への渡航であればワーホリ制度が使えます。 

 

原則として、ワーホリビザ(制度)渡航は各国ごとに一生に一度のみ可能。 (※オーストラリアは例外)

そして滞在期間はMAX1年間と定められています。(※英国は最長2年)  

 

 

ワーキングホリデーは何のため?誰のため?

ワーホリは、両国の若者を1年にわたり相互に受け入れ、次の目的を果たすべく発足されました。

⇒広い国際視野を持った青年を育成し、両国間の相互理解、友好関係を促進すること。

 

若者が広く世界を見ることにより、将来的にお互いの国益に繋がるという考えです。

もちろん日本にもワーホリで来日する外国人の若者が沢山います。

   

ワーキングホリデー制度は、休暇を目的としての渡航が前提。 異なる文化の中で、休暇を楽しみ、

その間の滞在資金を補う為の一時的な就労が許可されている若者向けの特別な制度です。

 

海外生活の楽しみ方は人それぞれ!

今こそ、やってみたかったこと実現させませんか?